1998年、中田英寿さん、ゴン中山さんらがサッカー日本がW杯初出場を果たしたとき、私はオレンジのチームに魅了された。
ベルカンプの超絶トラップからのスーパーゴールが、日本が辛酸をなめさせられたアルゼンチンをぶち破った。
ダービッツ、クライファート、その後のスナイデルも凄まじかった。
『とんでもない奴ら、雲の上の上、日本は100年経っても勝てそうにない』そう思った。
あれから30年弱。本当に強くなったんだな、日本代表。
互角以上。最高にかっこよかった。
そういえば、94年のドーハの悲劇の監督だったオフトさんって、オランダ人だっけ?
今日楽しい解説をしてた本田さんや小野伸二さんはオランダで大活躍したわけだし、縁があるね。
